【Web受講 26/09/07・08】何を教育すればいい?に迷わない! 評価結果を具体的な学習に繋げる方法【好評につき再放送】

2026.8.18

弱点に合わせた学習項目を提案する教育システム

※本セミナーは、好評をいただいた4月13日開催セミナーの再放送です。

「人事評価はしているが、その後の指導がリーダー任せで人が育っていない」……。多くの医療・介護施設が抱えるこの悩みは、評価と教育の分断に原因があります。

評価面談の難しさは、不足スキルの指摘後に「具体的な改善案」を出せない点にあります。精神論や経験談に頼った指導は、教え方のバラつきを生むだけでなく、職員の納得感を下げ、離職のリスクさえ招きます。

本セミナーでは、評価で見えた課題を「具体的な学習アクション」に直結させるロジカルな育成術を公開します。評価項目と教育コンテンツを連動させ、不足スキルに対する「標準化された処方箋(カリキュラム)」を提示する仕組みを構築。「ここが足りない」という指摘を、「これを学べばステップアップできる」という前向きな期待に変え、職員の自律的な成長を促します。

リーダーの指導負担を軽減し、現場の納得感と定着率を同時に高めるマネジメントの型を、実例とともに学びます。


■本セミナーで得られること

・評価制度が職員の成長に結びつかない根本原因
・見えてきた弱点を次の学習の「スタート地点」に
・質の高い指導ができる体制の構築法
・ツールを活用した職員の「自学自習」を促す仕掛け
・【成功事例】 評価と教育の連動


■セミナー概要

日時

①2026年9月7日(月)
12:30~13:30
②2026年9月8日(火) 
12:30~13:30

会場

Web開催

参加費

無料!

定員

なし

対象

医療・介護施設の役職者、管理職の皆様

主催

株式会社日本経営

備考

・受付は、開催日の前日16時で締め切らせていただきます。
・お申し込み前に、セミナー参加時のお願い及び注意事項をご確認ください。

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